フェニックスが病気?②
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20年以上家にあるフェニックスですが3ヶ月くらい前から新芽の状態がおかしいのです、本来なら新芽は緑なのですが今は新芽の先が虫に食われたように枯れてしまってます。
枯れるといっても先だけで根元は大丈夫です、葉先がないので成長しても細長い葉っぱでなく、短く貧弱な葉っぱです、たとえると線香花火の最初の元気な状態ではなく最後の弱々しく消えそうな感じみたいです。
元気な葉っぱは下にあるのですが肝心の上の新芽が
やばいです
ネットで調べても同じ症状はなくお手上げです・・・水の管理がいけなかったのか?それとも害虫の仕業か?健康な葉っぱを切り落として栄養を新芽に注ぐのが良いのか?肥料をやれば復活するかなぁ~
しばらく様子をみるしかないかなぁ![]()
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以前はしゃらの木が植えてあったのですが、改築に伴う植え替えで枯らせてしまい、最近の流行っている「しまとりねこ」を植えました。
飲食店舗や一般住宅など幅広く見ることができます、細い幹が弱々しくとてもオシャレっぽいので流行るのもわかります。
職人さんが来てあっと言う間に作業してしまいました(早い)
7本のカブ断ちを植えたのですがちょっと多かったかな
少し大きくなったら間引いてしまえばいいかと思ってますが・・・
しまとりねこをよく見るとお客さんがいるではありませんか![]()
カブトムシのオスです
この辺は田舎なのでどこからか飛んで来るのです、子供の頃はよくクワガタをつかまえに行ったものですが、今はそこにクワガタがいても放置です
かわいそうですもんね
カブト君、早く山に帰りなさいね、ここにいると車に轢かれちゃうよ。
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友達の大工さんに数年前からたのんでおいた店内改装工事がやっと始まりました。
直す場所は店のショーウインドーとレジ回りです、手仕事のいい所は既製品では出せない工夫が出来ることです、ザイズなどもピッタリ合いますしなにより話ながら設計を変えることも出来ちゃうわけです(^。^)
ディスプレーの棚が大きなものなのでパーツは5分割に分けて作ってあります、まだ組み立てていないのでイメージがわきません、小さなパーツもたくさんあり仕上がりか楽しみです。
さて棚を取り付けるためには物をどかさなければなりません、私の嫌いな掃除もしなくてはなりません。古いショーウインドーをどかすとPCの裏側か丸出しです、ごちゃごちゃだしこの配線を外すのも面倒です。
しかしいざ片付けてると要らないのだけど捨てられない物が出てきますね~でも今回は捨ててやる(T_T)/~
実は本日、仕事が休みだったのですが棚を作ってもらいながら仕事もしようかとかるく思ってました、が!
片付け始めると仕事をするスペースがなくなってしまいやはり仕事は休みにしてしまいました^_^;本日来てくださったお客様すいませんでしたm(__)m
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この床の水溜り、どうして出来たんだろう?まさか雨漏りか! てゆうか外は晴天で猛暑、雨漏りなんかする訳ないし・・よく見るとエアコンから水がたれている(>_<)しかもエアコンの真下の棚が水浸し!そこから水があふれて床に水溜りを作っていたのである。
棚に置いてあるダンボールの箱も棚の中の物も水を含んでグダグダに膨らんで無残な姿に変身している^_^; 『ヒドイ』
すぐにエアコンの電源を止め、タオルで水をふき取り応急処置をする、原因を探すためドライバーでエアコンのカバーを外してよく見ると、室外に排出する水を通すパイプ部分のゴムが老化によるヒビが出来ていて、そこからボタボタと水が垂れていたのである。
このエアコンは20年使っているしゴム部分の老化は仕方ないです。老化かぁ・・なんか自分の血管とかがこんな風になっていたら・・など考えながら、修理方法を考えていたらゴム管を交換するよりヒビの上にシリコンのコーキング剤を塗ってしまえばイイかも(^。^)ってなわけでゴム管にコーキング剤を塗りたくりました、20分位放置してちょっと触ってみたら表面は乾いているのでエアコンの電源をON、ちょっと不恰好ですが水漏れは完璧に直りました。
穴ふさぎ、水漏れ修理、接着とコーキング剤は色々使えてすごく便利です、以前、車に開けた10mmほどの穴をふさぐ為に透明のコーキング剤を使用しましたが日光、紫外線など15年さらされてもヒビや剥がれなどおこってません、もちろん弾力も当時のままです、もしかしたら型を作ってゴム製品の代用とかもいけるかもしれません。
『一家に一本コー
キング剤』です♪
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今シーズンお世話になったアラジンストーブ、来年また暖かく過ごすため少しお掃除しました。まぁお掃除といってもストーブに火を入れる前に行う点火の儀式と同じ なんですが、儀式と言うのはバーナーバスケットやフレームスプレッダに付着するタールをブラス製のワイヤーブラシで取り除いたり芯の手入れをすることです、美しいブルーフレームを出すためにこの儀式は欠かせません。 最近のファンヒーターの様にこいつはボタン1つで点火はできません、給油するときもカートリッジ式ではないのでストーブごと石油タンクの所までもって行かなければなりません、少々めんどくさい世話の焼ける作業ですが私はなぜか好きです。 このストーブはシリーズ37(1973年製)でウチで使用している石油ストーブの中では新しいほうです、主にガレージor土間キッチンで使用しております。 このモデルは振動を感知すると、ロアフレームに取り付けられた空気タンクからパイプを通して空気で吹き付けて消火する方式です(1度で消えなかったらどうするのでしょうか^_^;)この年代の石油ストーブにはアラジンストーブ以外にもこの消火器が取り付けられていたと思います。 私的見解ですがこの消火器はアラジンストーブに対してあまりにも取って付けた感じでストーブのデザインをぶち壊しています。 私は自己責任で取り外してありますが、やはり60年代の15型16型がいいですね、見た感じの形は同じですがギャラリの形や材質など高級感があります。
※画像にあるブルーフレームはシリーズ32です
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