RSVⅡのアウターサイレンサー XR250(MD30)
XR250に取り付けてあるRSVⅡのアウターサイレンサーが手に入りました、峠で走っている時はこのうるささがタコメーターの代わりで重宝してましたが街乗りとなると話は別です、あまりにも音が大きすぎるのです。
気休めに作ったスペンサーでも音は小さくなったのですがそれでもアクセルを開けると大きな音がでます。
パーツは南海部品で注文してあり6300円で買えました、早速ウエストバックにアウターサイレンサーを入れて赤城山へ行きました
(なぜすぐに赤城に行く!
)
天気は晴れですがさすがに11月ともなると寒さが身に凍みます、頂上まで行こうと思ったのですが中腹辺りで断念しました、それなりの防寒対策はしていったのですがうっかり夏用のグローブを着用してきてしまったのです![]()
やはり末端が冷えるときついですね、赤城山の千本桜の駐車場にXRを停めてさっさとアウターサイレンサーを取り付けました、自宅から取り付けてもよかったのですがどのくらい変化するのか調べたかったので寒くても我慢の作業です。
さてエンジンをかけると思ったより大きい音ですね(街中で乗ってももうるさくない程度)たしかノーマルマフラーはエンジンのメカノイズの方がうるさく聞こえた気がします、走行中に聞こえる風の音やメカノイズより排気音の方が少し大きいのでタコメーターの無いXRにはちょうどイイ具合です![]()
アクセルを開けたときのパワーも上がったような気がします・・気のせいかなぁ
あとは燃費がどうか測ってみたいですね。
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